僕が見たかった青空・金澤亜美のファースト写真集タイトル決定&カバー表紙3種解禁!

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僕が見たかった青空・金澤亜美のファースト写真集のタイトルが「僕が見たかった青空 金澤亜美1st写真集『プロローグ』」に決定し、カバー表紙3種を公開!


僕が見たかった青空 金澤亜美1st写真集「プロローグ」(東京ニュース通信社刊)撮影=細居幸次郎


「プロローグ」とは、小説、演劇、映画、漫画などの文学・芸術作品において、本編(物語のメインストーリー)が始まる前にある「前置き」「序章」「導入部」のこと。この写真集は、金澤にとってたくさんの“初めて”を経験するきっかけとなり、それらをたくさんの感情で受け止め、世界を広げていく彼女が余すことなく詰まっている。そして、この写真集が、金澤亜美という人間を知るための導入となることは間違いない。

通常版カバー表紙は、白Tシャツをサラッと着こなし、ざっくりと下ろしたロングヘアー、晴天の陽の眩しさに少し顔をしかめながらこちらを見つめるカット。こちらに何かを訴えかけていそうなこの表情は、普段から度々見受けられる瞬間だ。シンプルだが、金澤“らしい”1枚が選ばれた。




僕が見たかった青空 金澤亜美1st写真集「プロローグ」セブンネットショッピング限定表紙版A(東京ニュース通信社刊)撮影=細居幸次郎


セブンネットショッピング限定表紙版Aは、真っ青な壁を背景に、楽しそうにジャンプしているカット。この写真集では、金澤のコロコロ変わっていく表情、心情を逃さず、移ろいでいくその一瞬一瞬を切り取っている。初めての台湾に心を躍らせ、撮影を楽しむ瞬間の表情が選ばれた。



僕が見たかった青空 金澤亜美1st写真集「プロローグ」セブンネットショッピング限定表紙版B(東京ニュース通信社刊)撮影=細居幸次郎


セブンネットショッピング限定表紙版Bには、アンニュイな表情でこちらを見つめるカットを。このカットは通常版カバーの撮影の後に撮られた一枚だが、これらを比べるだけでも、金澤の心境の変化などを感じるのではないか。ロケを行っていた民宿には、ステンドグラス窓から美しい光がキラキラと差し込むソファーが。グリーンの水着を身に纏い、ドラマチックなシチュエーションの中で、穏やかに撮影が行われた。


今後追加される情報や本誌の詳細はこちらをチェック!

https://bltweb.jp/2025/12/12/kanazawaami_1stphotobook_release_pickup/

 

 

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